自分にあった教材の選び方 ユキ: これはけっこう難しいです!!何が難しいかって? それはですね、人によってレベルが違うからです。 タカヒラ: そうだな、自分のレベルに合ったテキストを使うことが 大切だからな。 ユキ: さて、では自分に合ったテキストとはなんでしょうか? それはですね・・・・・ 自分が理解できるテキストということです。 例をあげてみましょう!! パソコンに詳しい人ならば、java言語とか、htmlなんて言葉を 聴いても全然理解できるわけで、それを使ったプログラミングに ついての説明が、java言語とかhtmlと言った言葉で説明されて も理解できるわけです。 しかし、パソコンを知らない人は全く理解できない。まずは コンピューターを動かすために命令する何かが 必要なのであり、その命令はある言語でなされる。 その代表的なものの一つがjava言語である。 という知識が入って、ようやくjava言語という言葉が説明する 時に使えるのです。 英語のテキストでも同じことが言えます。 「この場合は、副詞句の条件的適用がなされるので、従属節は 例え未来のことを述べていたとしても現在形で述べられる必要 がある。」 なんて言われても、分からないですよね笑 というか副詞句ってなんだよ?ってことになると思うんです。 だからまずは、それについて丁寧に解説してくれている本や 教材を購入しなければいけない。 タカヒラ: つまり、自分が分かる言葉で書いてある教材を使えばいい。 ユキ: そういうことね♪ ちなみにリンク集に教材の紹介とかしているので、参考にして もらってもいいと思います。 前へ ホームに戻る 次へ |