英語の未来



 

      タカヒラ:   英語の未来・・・・これから先どのようになっていくのか?

               
世界言語としてのこれからの未来・・・・・


                それについての話ということだな?


         
         ユキ:   まあ、そういうことね。英語の未来をユキが予測しちゃい
             
                ますのコーナーって感じよ♪



       タカヒラ:    ふむ、でどのようになると思っているんだい?


        
         ユキ:    うん!!
これからは教育のレベルがどんどん上がって

                いく
と私は思っているの。フィンランドなんかでは、3ヶ国語

                話せるのは当たり前という風潮だしね〜。



                もちろん、日本とは教育に対する政府の取り組みのレベル

                も質もぜんぜん違うものだけど、それでもそのような成果を

                あげる国もあるわけよ・・・・・


   
                ということは、そのようなノウハウが日本にも輸入されたりして、

                国民の能力が一気に上がってきたら、
2ヶ国語ぐらいは楽に

                話せるようになる
と私は思うわ。



   
       タカヒラ:    つまり、英語は世界中で使いこなせる言語として定着していく、

                 ということかい?



 
         ユキ:     そうね!今でも、英語は中学、高校、大学と勉強するならば、

                  10年間勉強しているわけだから、もっと成績が良くてもいい

                  かもしれないわね〜。



                  でも、私は思うのよ。

                  母国語ってのは、覚えてないと非常に困るけど、英語を覚え

                  てなくても困らないことも多いじゃない?


                  

              
結局、受験以外に英語の必要性がない



                  だから、英語に対する学習の意識が薄れてしまうのかもしれな

                  いわ。


                  でも、そこを上手く改善できれば、日本の2ヶ国語を使いこなす

                  計画が成功する可能性は大きくなるわね。




        タカヒラ:     うむ。このサイトの目的は、英語の有益性にもっと気づいてもら

                  うというのがあるが、学習の意欲をもっと高める何かが必要だと

                  思っているのだな?



 
          ユキ:     そうね〜・・・・ここの管理人はそんなところがあるみたい・・・・・



                  大航海時代ぐらいから、世界中はだんだんと身近になっていき、

                  現代ではインターネットという媒体を通して、様々な情報にアクセス

                  できるようになっているわ。



                   インターネット上で日本語を外国の人に教えることなど個人的な

                   レベルでもできるようになっているし、これからはもっともっと身近

                   なっていくと私は思ってる。


                   そんな中で世界共通言語である英語を使えないというのは大き

                   なハンディキャップになるような気がするのよ。




                    逆に言い方をすれば大きなチャンスでもあるわ!!




           
今の日本だと英語ができるとその人の価値がとても上がる。




                    フィンランドとかだとこうはいかない。

                    つまりチャンスなのよ!!


 
                    日本に生まれて、英語できるようになるということは大いなる

                    チャンス!!


                    そのことを思って英語に取り組んでいけたら、いいと私は

                    思っているわ。





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