パターンをつかめ!!





       タカヒラ:   パターンをつかめ!!英語にはパターンというものが

                存在する・・・・・



                 例えば、形容詞にはfulとかlyで終わるパターンがあり

                 形容詞でlyで終わると副詞になるというパターンも多い。



                 例えばこのような語句だ!!



                 beautiful(形容詞)hardly(副詞)



                 そのようなパターンの他にも、丁寧にものをいう時は、

                 過去時制を使うというパターンがある。



                 Could you 〜(何々してもらえませんか?)





          ユキ:    大切なのはこれらのパターンをとにかく覚えていくことなの。


 
                 丁寧にやることが大事だという意見があることも知っているわ。

                 確かにその方が適切な場合もあるし、反論はしない・・・・・・・・・

 

                 でも、
記憶しているパターンが多ければ多いほど、より理解できる

                 英語は多くなるということは理論的に成り立つ
と思うわ。



                  
要するに学ぶことのできる量が鍵になる・・・・・・・・・・・・

                  丁寧にやった方が多くを学べる人もいれば、たくさんのことを一気

                  にやったほうがより多く学べるという人もいるということ。




        タカヒラ:     それでも、
パターンを理解し、どんどん頭にいれていくこと重要

                  言える。



                   
ちょびちょび記憶量を増やしていってはいつになっても英語を使い

                   こなすことはできない
だろう。



          ユキ:      そのような意味で、とにかく量をこなすというのは効果がある!!


                
                    私はそのように思うのよ!!



                    だから、私からの提案は・・・・・・





                    一日50単語覚えるのに、1時間かけるのではなくて、





                    
1000単語を一時間で目を通すようにする!!


                  超高速記憶術とでも言えるかしらね笑



                  

                  もちろん単語に限らず、様々なパターンを覚えて、

                    認識していく・・・・そのようにすると何新しい変化がおきる。



                    それは、
前に見た言葉やパターンがたくさん発見されてくるのよ。

                    これによって、学習はまた加速していくわ!!






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