何が求められるのか?





     ユキ:   TOEICシリーズも長くなってきましたね!!

            英会話シリーズもどんどんコンテンツを増やしていこうという

            予定なのですが、なかなかまだ、増えません。



    タカヒラ:    ここの管理人はTOEICが好きらしいからな。英会話も好き

             らしいが、金融系の英会話を得意にしているから、まだサイトの
 
             構想を考えているらしい。



      ユキ:    まあ、じゃあ私たちはTOEICの解説をしましょうか!!



              では、TOEICの本質について迫っていきたいと思います。



              何が求められるのか?



              それは、幅広さということです!!



              なんじゃそりゃ?

              っていう疑問はもっともだと思います。

              何の幅広さか?

              それは表現でもありますし、いろいろな国の英語でもあります。

              

              もっと簡単に、具体的に言い直しましょう!!



              TOEICではおそらく大学受験、高校受験で見たこともないような表現

              がたくさん出てくると思います。



              主に、日常会話やビジネス会話がその見たことのないものの中心です。



              なぜこのようなことがおこるのか?



              それは、受験英語は論文や、物語文の読解能力を主に測定しているから

              です。



              つまり、受験英語の方が高度な英語を使っています。



              なのになぜ、受験英語ではTOEICのテストに対応できないのか?



              それは繰り返しになりますが、単語・熟語の表現の種類が違うからです。



              つまり、日常会話、ビジネス英語の単語・熟語表現というものが頭に入って

              いない。

              難しいものだけ入っているというわけです。

              物語、論文から、日常会話、ビジネス会話、全ての表現、単語・熟語に対

              しての幅広さが要求されるわけです。



     タカヒラ:    幅広さという意味では、TOEICはオーストラリア、カナダ、イギリスなど

               幅広い英語圏の人間の英語で放送される。



               これからは、中国も吹き込みに参加するかもしれない。日本もそうだ!



               幅広さ・・・・・これこそがTOEICテスト本質であり、グローバル言語英語

               のあるべき姿なのだ!!!



       ユキ:     簡単にいうと、受験英語以外にも覚えなきゃいけないことは多いのよ・・



               どういうテキストがいいかは、TOEICの勉強法の中に載せてあります!






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